村上りえスペシャルインタビュー
――いきなりですが、凄いですねぇ。
「?あ、おっぱい……ですか?よく言われます。」
――ブラのサイズ何カップあるんですか?
「えーと……108センチのHカップです。」
――108のH?Hな煩悩が108も詰まっちゃっているんですね!?
「あはは。偶然ですがゴロのいいサイズになっちゃいました。」
――いつ頃からそんなに大きく育っちゃったんですか?
「高校生くらいから発育がよくなって既に100センチ前後まで行っちゃってました。実は、お母さんもおばあちゃんも胸が大きいんです。家系ですね。」
――クラスメイトも目のやり場に困ったでしょうね。
「その頃はコンプレックスでした。カワイイ下着も売ってないし、洋服の選択肢も限られるし……でも今はこれが私の武器です。」
――やっぱりお客様も……?
「巨乳爆乳好きなお客様が多いですね。凄く柔らかいって評判です。」
――パイズリなんか……?
「はい、得意プレイです。おっぱいが大きいってことがこんなに役に立つなんて、10代の頃は思ってもみませんでした。」
――責め派?受け身派?どちらのお客様が多いですか?
「両方ですね。若い頃は甘えたい派だったので、責め派の方が多めだった気がしますが、最近は私の方に母性本能?が芽生えて来て、甘えて来るお客様も可愛く見えて来ちゃって。」
――リードする喜びを覚えちゃったんですね。
「リードするっていうよりは奉仕願望?が強いんです。全身リップが好きなんですが、その中でも乳首とかアナルとかの男性の敏感な性感帯を舐めてあげると、腰がはねたり吐息や喘ぎ声が漏れてきたり……そうなると私もどんどん興奮して来ちゃって責めながら濡れまくっちゃったりとか……」
――なるほど、ご奉仕しているうちにエッチな気分になっちゃう、と。
「フェラチオも大好きなんですが、全身リップしている間は、自分でも咥えるのをおあずけしていよいよってところで……」
――パクッと?
「はい。自分ならではって言う咥え方があるのですが、これも凄く好評です。」
――どんなフェラチオテクニックなんでしょうか?気になります。
「これは、是非お会いした時のお楽しみということで……」
――凄いエロそうですね。逆にどういうところを責められると弱いですか?
「首筋や背中、それとクリトリスです。あと意外なところでは足の指です。」
――そこをどういう風に責められたいですか?
「若干M女気質があるので、優しく苛められたいですね。じっくり焦らす感じでいやらしく舐められたりしすると……もう駄目です。ゾワゾワゾワ〜っと鳥肌が立っちゃって、声が漏れちゃいます。」
――責めも受けもかなりの助平さんですね〜。ちなみに接客するにあたって心がけていることを教えて下さい。
「男性の嗜好も十人十色なので、お客様一人一人に合わせた接客を心がけています。高い料金を頂いているので、絶対に損したなぁって気分にさせたくないんです。」
――エロに真面目なんですね〜。
「男性が見るHな本とかDVDとかを見て研究したりします。とにかく時間内いっぱいいっぱいエロく!がモットーです。」
――うわー。研究熱心!
「お客様から、エロかったよ!って言われるのが最高の褒め言葉です。」
――何か内容がエロまみれになって来ましたが、最近プライベートでハマッっていることはありますか?
「最近自炊に凝っているんですが、それのおかげかお肌の調子がいいんです。お客様にもスベスベモチモチだ〜って褒められます。」
――巨乳でスベモチで奉仕好きでエロいって最高じゃないですか!(結局エロいに落ち着くという)最後にこちらを読んでいる男性の皆さんに一言お願いします。
「大っきくってスベモチのおっぱいであなたの事癒しますよ〜。もちろんエッチなこともたくさんしちゃいます。肉感的で豊満なボディの私といっぱいエロいことをしましょう。」
―― ココロもカラダも柔らかで親しみやすい村上りえさん、店長さんも太鼓判を押す神おっぱいの持ち主!おっぱい好きの人はもちろん、どスケベな非日常感を味わいたい方にもオススメですよ。