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あかりさんへのお仕事インタビュー
あかりさん
年齢30歳
趣味映画
出勤週4回から5回
風俗経験あります
ひとことM性感というお仕事に対する“興味”だけでいいんです。好きになれば技術を覚えるのも苦じゃなく楽しみになりますから。それくらい気楽な気持ちで面接に来てみてください。そして、もし待機室に私がいたら気軽に声をかけてくださいね!(笑)

――あかりさんはこのお仕事をする前は何を?
「オイルマッサージ系のエステで働いていました。」
――プルプルフェチM性感倶楽部に入る前の風俗経験は?
「デビューはファッションヘルスで、その後M性感デビューして、そこで5年くらい働いて、フェチMに来た感じです。」
――M性感に目覚めたきっかけは?
「ヘルス時代に知り合った女の子がM性感でも働いていて、『どんな事するの?』って聞いてみたんですよ。そしたらすごく面白そう!って興味を持ってしまいまして(笑)」
――抵抗はなかったんですか?
「ヘルスの頃から変態さんは多かったので(笑)。で、その変態さんたちを責めまくっている自分がすごく楽しかったんですね。なのでM性感の方が本当の自分を出せているような気がします。」
――なるほど。で、プルプルフェチM性感倶楽部に来る前のお店はけっこう長く勤められていますが、お店を変えようと思ったきっかけは?
「M性感のプレイはある程度自信を持って出来るようになったんですけど、今よりスキルアップしたいなって思ったんですね。前のお店はM性感専門だったんですけど、フェチMはSMコースがあって、女王様も在籍しているので、ぜひスキルを学ばせていただければなあと思いまして。」
――なるほど。SMとM性感の違いが分からない女の子も多いと思うのですが。
「そのへんの線引きって難しいですよね。M性感はエッチなお姉さんがイジめる、みたいなイメージで、SMはボンデージの女王様がムチやロウソクでビシバシ……みたいなイメージがあると思うのですが、必ずしもそれだけではないんですよね。」
――M男クンを責めるという意味では同じだけど、手段が違う?
「ですね。何をするにもまず脳を犯しちゃうっていうのは共通してるかも(笑)」
――脳を犯す?
「オシリをイジめるのもムチで叩くのも、いきなりやったら痛いだけなんですよ。でも脳内を興奮状態にさせてあげると、それが『気持ちいい』になるんです。」
――へえええ! 
「好きな男性とエッチして興奮しまくって『メチャクチャにして!』みたいな経験、誰でもあると思うんですよ。それを逆にしてあげる、みたいな感じかな?(笑)」
――なるほど、それはわかりやすいです(笑)
「あと安心感を与えてあげるのも大事かなと思います。オドオドしてたら相手に伝わっちゃうんですよ。そうなるとお客様も『この子に身体をまかせられるかな?』って不安になっちゃうので、ハッタリでもいいから堂々とするのが大事だと思いますよ(笑)」
――プルプルフェチM性感倶楽部の存在はどこで知りましたか?
「以前働いていたお店の頃から知っていましたよ。すすきのってそんなにM性感のお店がないので、お客様や女の子から自然と……って感じです。」
――お客様は何と言ってました?
「『あそこは男性スタッフもM性感の事をしっかり理解してるし、女の子たちも向上心があってすごくいい』って。」
――女の子は?
「『バックもいいし、シフトも完全に自由だし、客層もいいし、女の子もみんな仲がいいし』って。そんな事聞いちゃったら気になっちゃいますよね(笑)」
――ですよね(笑)。実際はいかがでした?
「なにかひとつぐらい不満に思う事があると思ったんですけど……なかったんですよ。完璧です(笑)」
――あはは、それは良かったです(笑)
「ここに来るまでは、正直……女王様って怖いのかな?ってちょっと思ってたんですよ。」
――そうですよね。
「でも、みんなすっごく優しいんです! 東京や京都からもカリスマ女王様がスポットで来るんですけど、美人でカッコよくて礼儀正しくて気さくで。ホント、見習わなくちゃって(笑)」
――そうやって日々、情報交換をしているわけですね。
「はい。たくさん先生がいて、それぞれの得意ジャンルを教えていただいているので、引き出しが増えまくりで嬉しいです(笑)」
――当初の目標である“スキルアップ”が出来ているわけですね。
「ですね! いずれ私も未経験の女の子に教えてあげられたらなあって思います。」
――あかりさんが接客する際に、心がけている事を教えてください。
「そうですねえ……大げさかもしれないんですけど、『プレイをしている時間内は、彼女や奥さんよりこの人を愛している自信がある』って思いながら接客しています。」
――おお!素晴らしいです!
「M性感って男性をイジめるプレイが多いですけど、愛があっての責めだと思っていますので。」
――なるほど。完全未経験で技術に自信がない女の子でも、そういった意識を持つ事は出来ますからね。
「ですね。『お客様の所に仕事に行く』って思うと緊張しちゃいますけど、『好きな男性の所に遊びに行く。それでお金が貰える』って思うとすごく気が楽になりません?」
――あはは、たしかに(笑)
「好きな人と楽しい事をしているって思うと、その気持ちは相手に必ず伝わりますから。」
――まずは気持ちから。技術の引き出しを増やすのはその後でいい?
「ですね。まずはお客様といろんなプレイをして遊んでみて、自分が楽しいなって思うスタイルを作っていけばいいんじゃないかなって思います。」
――M性感って難しそうってイメージがあるのですが、あかりさんのお話を聞いていたら、すごく楽しそうに思えます(笑)
「M性感というお仕事に対する“興味”だけでいいんです。好きになれば技術を覚えるのも苦じゃなく楽しみになりますから。それくらい気楽な気持ちで面接に来てみてください。そして、もし待機室に私がいたら気軽に声をかけてくださいね!(笑)」

インタビュアー 阿部定治(風俗ライター)

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