高収入すすきの風俗アルバイトといえば、北海道プルプルグループ

札幌すすきの風俗の安心・安全・高収入アルバイト

北海道プルプルグループ女性求人サイト


ファッションヘルス
デリバリーヘルス
在籍の女の子の声
観菜月らみぃさんへのお仕事インタビュー
観菜月らみぃさん
年齢30歳
趣味たくさんあります
出勤東京から不定期でゲスト出勤しています
ひとことプルプルグループはシフト面、お給料面が良いだけでなく、『決められたサービスをしてください』っていうのがないので、女の子の得意分野を活かし、『この子はどうしたら稼げるか』という事を常に考えて提案・プロデュースしてくれるお店だなって思います。私みたいに最初は何もわからない状態でも『どちらかと言えばこういうプレイに興味がある』というのがあったら、面接で遠慮なく言ってみてくださいね!

――SMに興味を持ったきっかけは?
「学生の頃からSM文学とかファッション的なものに興味とか憧れがあったんですね。でもプレイはプライベートではしたことがなくて、東京で大学生をやっていた頃にバイトとしてSMクラブに入ってからですね。」
――SMって技術的な面ですごく勉強しなきゃいけないっていうイメージがあるのですが。
「ですね(笑)。でも私の場合は興味があったこともあって、技術的な部分はぜんぜん苦になりませんでした。女王様になりたての頃は技術面より“女王様としての立ち振る舞い”みたいな部分が、慣れるまで大変でしたね。」
――立ち振る舞い?
「お客様を目の前にして緊張して『次はなにしたらいいんだろう?』って頭がパニクっていても、決して表情や態度には出しちゃいけない、みたいな(笑)」
――女王様がアセっていたら、お客さんもSM的な世界に入りきれないですもんね。
「はい。そうなると『この人(女王様)にはすべてをさらけ出せない。身をゆだねられない』ってなっちゃいますし。SMは女の子が一方的にやっているように見えますけど、お客様から『この人なら大丈夫』って思ってもらえる信頼関係を築かないと満足してもらえないですからね。」
――傀儡堂・弐で働こうと思ったきっかけは?
「系列のプルプルフェチM性感倶楽部に、SM要素の強い【女王様M男コース】が新設されたという部分が大きいのですが、私の中ではM性感とSMの区切りっていうか壁みたいなものがないんですよ。延長線上にあるというか、プレイの幅が広がっただけ、っていう。だから『両方やれて楽しいな』みたいな感じです(笑)。M性感やSMのそれぞれ良い部分を積極的に取り入れているので、私と考え方が似ているなあって。」
――なるほど。お店と女の子の目指しているものが共通しているって、両者にとって大事ですよね。
「マニアなお客様ばかりじゃなくって、『M性感やSMに興味はあるけど……』っていう初心者のお客様が遊びに来やすいイメージや雰囲気を作っているのも重要だと思います。初心者のお客様は自分のタイプや性癖に合った女の子を探すためにいろんな女の子に入ります。ということは、女の子にしてみればそれだけ自分のお客様になるかも……というチャンスが生まれますから。」
――らみぃさんのケースとは逆に、SMの女王様をやってみたいと思う女性が、まずM性感から始めてみるという流れはアリなんでしょうか?
「アリだと思いますよ! SMほどのハードプレイはないから、そういう世界に慣れる良いきっかけにもなりますし、将来的に女王様になったとしても確実にプレイの幅が広がると思います。プルプルグループにはM性感のスペシャリストの女の子がたくさんいるので、SMきっかけでM性感もやるようになった私がわからなかったことを教えてもらったりしています。すごくいい刺激になるし勉強になりますね。」
――出世魚じゃないですけど、M性感の進化系が女王様というわけではないんですね。
「はい。どっちが上とか、どっちが偉いとかって全っっ然ないです。」
――M性感経験はあるけど、女王様にも興味があるっていう女性がいたとしたら?
「私が知っていることでよければ、喜んでアドバイスしますよ!そうやって情報交換をしていけばみんなレベルアップ出来るし、お店全体のレベルが上がればお客さんもたくさん来る……ということは結果的に女の子が稼げるってことですからね。」
――逆にこういうタイプの女の子は向かないかも?っていうのはあります?
「うーん……、M性感もSMもお客様が求めているものが十人十色なので、ヘルスみたいにキスして全身リップしてフェラ、素股みたいな決まった流れがないんですね。決まった流れのないプレイが楽しそう、面白そうって思える人はグングン成長していけると思うんですけど、マニュアル通りのルーチンワークが好きっていう方は難しいかなあ……。だから少なくともこの業界に対して興味がないと続かないかもですね。そういうのってお客様は敏感ですから。」
――たしかに「イヤイヤやってるな」っていうのが伝わると、どんなに美人でも二度と行きたくなくなるし、「楽しそうにやっているな」っていうのが伝わると、技術とか関係なしに好きになっちゃうかも(笑)
「逆に技術面はまったく知らなくても大丈夫!(笑)。業界未経験の女の子ほど『最初にプレイを全部覚えなきゃいけないのかな?』って思うと思うんですけど、縛りとかの技術面に特化している人もいれば、痴女っぽいイメージ、ストーリープレイが得意な人もいれば、罵倒しながら叩いたりっていうハードプレイが得意な人もいます。みんな何らか好きなベース(下地)があって、そこからプレイの幅を広げていくっていう感じなので。」
――業界未経験の女の子が考えるSMの女王様というと、「男を痛めつけていればお金が貰えるんでしょ?」的なイメージを持っている方も多いと思うのですが、それだとこの仕事は続かない?
「きっかけはそれでもいいと思うんです。それもひとつの“興味”だから、私はそういった考えも否定しません。ただずっとそのままだと自分を選んでくれるお客さんもかたよって来ちゃうから、“お金を稼ぐ”という意味では、自分の無理のない程度に可能なプレイを増やしていったり進化させていって、自分のスタイルを構築していけばいいんじゃないかな、と思います。それはM性感もいっしょだと思いますよ。」

インタビュアー 阿部定治(風俗ライター)

お名前(ニックネーム可)
年齢
お住まい
メールアドレス
お仕事経験
ご相談内容 質問 見学・面接 体験入店希望
お問い合わせ内容